投稿者プロフィール

大原達朗日本M&Aアドバイザー協会代表理事
アルテパートナーズ㈱代表取締役
アルテ監査法人代表社員
公認会計士

日本M&Aアドバイザー協会代表理事。アルテパートナーズ㈱代表取締役。アルテ監査法人代表社員。公認会計士。青山監査法人プライスウオーターハウスに入社し、大手一部上場企業を含む国内街の会計監査、IPO支援コンサルティング。買収監査(デューデリジェンス)等と担当。
2004年大原公認会計士事務所を開業独立。インドネシアPT.SAKURA MITRA PERDANAを立ち上げ、実業家として国際的に活躍。会計監査、M&A、IPO、PMI、DDなどファイナンス・アカウンティングの領域で23年の経験を持つ。

大原達朗一覧

  • 第6回目/専門家活用術を身に付けよ(最終回)

    日本M&Aアドバイザー協会の大原達朗会長による解説、スモールM&A、個人M&Aに取り組むうえでの12のポイントのうち、前回は第5回目「経営者が自ら動く」をお届けしました。今回は最終回「専門家活用術…
  • 第5回目/経営者が自ら動く!

    日本M&Aアドバイザー協会の大原達朗会長による解説、スモールM&A、個人M&Aに取り組むうえでの12のポイントのうち、前回は第4回目「三密M&Aを実現しよう」をお届けしました。その続きとな…
  • 第4回目/三密M&Aを実現しよう

    日本M&Aアドバイザー協会の大原達朗会長による解説、スモールM&A、個人M&Aに取り組むうえでの12のポイントのうち、前回は第3回目「まずは成功要因を知る」をお届けしました。その続きとなる第4回目…
  • 第3回目/まずは成功要因を知る

    日本M&Aアドバイザー協会の大原達朗会長による解説、スモールM&A、個人M&Aに取り組むうえでの12のポイントのうち、前回は第2回目「アドバイザリー報酬の仕組みの理解」をお届けしました。その続きと…
  • 第2回目/アドバイザリー報酬の仕組みの理解

    日本M&Aアドバイザー協会の大原達朗会長による解説、スモールM&A、個人M&Aの成功の鍵12のポイントのうち、前回は第1回目「M&Aに関わる人の役割を知る」をお届けしました。その続きとなる…
  • 第1回目/M&Aに関わる人の役割を知る

    大企業だけでなく、中小企業、個人も含めたM&Aの業界はここ数年で激変しています。M&A取扱い会社が増え、大手資本も参入する企業のマッチングプラットフォームには、日々相当数の案件が掲載され、実際に成約事例も…

Z-EN(禅)への想い

経営や事業投資は、重要な判断の連続です。自分の内面と向き合いベストな「解」を出し、速やかに実行する行動力が求められます。

リスク、失敗を許容する精神鍛錬も必要です。その精神は「禅」に通じるものがあり、その想いを込めてメディア名を「Z-EN」としました。

ピックアップ記事

  1. 決算は、株主、投資家、金融機関など、外部のステイクホルダーに会社の財政状態・経営成績を伝達する役割を…
  2. ブラウザで作れる履歴書・職務経歴書「Yagish」ヤギッシュで人気の(株)Yagishが、企業の採用…
  3. 日本が誇る伝統芸術「盆栽=BONSAI」。インバウンドの復活と共に海外愛好者は増し、その造形美や佇ま…

編集部おすすめ記事

年別アーカイブ

ページ上部へ戻る