過去の記事一覧
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人生を楽しむ術を今から2500年以上前に説いたとされる老子の教え「道徳経 第10章」より、有限な私たちが欲望の無限さとどのように向き合えばよいのかのヒントを解き明かします。
ナビゲーターは、本コラムの連載をしてくださっ…
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「2代目お坊ちゃん社長の会」の座談会の模様から、各々代表が組織体制のデジタル化に向けて取組む様子をお伝えしてきました。
中編「DX化を社内に浸透させるのは経営者のITリテラシー」では、みなさんのDX化についての悩み…
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DX化座談会の模様をお届けしている本シリーズ。
前回の「今更きけないDX経営〜レガシー企業文化からの脱却 2代目社長のDX~」では、ご出席のみなさまの現状を伺いました。
今回は、実際にDX化を進める企業の代表であるみ…
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経産省がデジタル社会の実現のために推し進めるDXは、企業の競争力維持・強化を目的にデータとデジタル技術の活用を促し、企業文化の変革を目指すものです。中小企業は、コロナ禍を経て自社のビジネスをどのように変革させていくか、経…
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中小ベンチャー企業などへの経営コンサルティングを手掛ける高森厚太郎さんが、経営戦略や戦略策定について解説くださるシリーズ。
本連載の最終回は、企業の成長マネジメントにおける戦略策定のポイントを高森さんの詳しい解説でお届…
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中小ベンチャー企業などへの経営コンサルティングのかたわら、デジタルハリウッド大学院客員教授、グロービス・マネジメント・スクール講師、パートナーCFO養成塾頭等も務める高森厚太郎さんに、「企業の成長マネジメント」について解…
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経営全体を管理する全体管理を戦略的に推進することが求められている昨今、経営者はその全体像をどのくらい把握できているでしょうか。
ビジョンを掲げ、ミッションを意識して企業価値を上げていくには、経営理念の共有が重要であ…
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経済成長だけを求める経営は過去のものです。長期的成長に重要な、環境(environment)・社会(society)・カバナンス(Governance)への取り組みESGに対する企業姿勢が、ようやく日本でも問われるように…
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一流ブランドのロゴマークや有名チェーンストアの看板の文字など、私たちの生活を取り巻くいたるところに商標があり、法律で規定された商標制度によって、それぞれの商標権が保護されています。
実際、どんな商標があるのかは、特許情…
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老子の教えを現代のビジネスリーダーに贈るコラムを、一般社団法人数理暦学協会の代表理事 山脇史瑞氏の考察でお届けしています。
6回目となる今回は、運の正体や、成功における運と実力についての熟考です。
幸運が続かないもの…
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音楽教育関連事業をさまざまな取り組みにて行う株式会社東音企画の代表 福田成康さんへのインタビュー。前回の「システム開発でピアノ業界を変革する」では、ITを駆使した福田さんの戦略的な経営手法について熱く語っていただききまし…
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ピアノ学習者が参加するコンクールの開催やピアノ指導者の育成に尽力する「ピティナ」をご存知の方は多いと思います。そのピティナ運営とともに音楽教育関連事業を広く行う株式会社東音企画(以下、東音企画)代表の福田成康さん。
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世界でも最大規模のピアノコンペティションの運営やYouTubeでのクラシック視聴機会の拡大、オンデマンドピアノ学習サービスなど、日本のピアノ業界を牽引する株式会社東音企画 代表取締役および、 一般社団法人全日本ピアノ指導…
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コロナ禍で疲弊する中小企業が多い中、付加価値を付けたサービスとビジネスモデルの転換で好調な業績を維持する株式会社カクテン屋。小さいながらも事業を磨き上げてきたことが奏功したと代表取締役の橋本哲生さんは語ります。これからは…
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老子の教えを現代のビジネス熟考に生かすコラムの5回目。老子の書とされる「道徳経」をもとに、希少なイノベーションを興すための「人材コントロール」について、一般社団法人数理暦学協会の代表理事 山脇史瑞氏が考察してくださいます…
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「論語と算盤」を著し、日本資本主義の父ともいわれる渋沢栄一、「道徳なき経済は犯罪であり、経済なき道徳は寝言である」とは二宮尊徳の名言。昔から「道徳と経済の両立」と言われるように、資本主義や実業には暴走の歯止めとなる道徳が…
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経営者や幹部にとって仕事に費やす時間は日常のかなりの部分を占め、幸せになるためにやっているつもりでも、そこにストレスや辛さを感じるのであれば、一度しかない人生は、かなり残念な状況に陥っています。幸福とは主観的なものです。…
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公的融資制度である「創業融資」を受けたいと考える起業家は多いなか、審査の際に提出する「事業計画書」の書き方がよくわからないという方もたくさんいるのではないでしょうか。
前編では、日本政策金融公庫で融資課長を26年務め、…
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